初体験の結末
ピンサロ嬢の柔らかい手に包まれチンコを洗ってもらいました。
その時点で既にフル勃起。
耳元で吐息混じりに「仰向けになって」とささやかれ、緊張していたはずの僕のカラダから力が抜けていくのを感じました。
彼女以外の女性にキスされたり、ちんこを触られたりするのは初めてで、童貞喪失の時とはまた違った初々しさがあったのを今でもおぼえています。
ディープキスに始まり、全身リップで首筋や乳首、お腹を吸われた後、彼女がまた耳元で囁きました。
「じゃあ、今度は四つん這いになって」
彼女に言われる通り全裸のまま四つん這いになりました。
彼女、おもむろに僕の尻に顔を近づけ、そのままアナルを舐め始めました。
恥ずかしさとこそばゆさで、思わず力が入ってしまいます。
数分間舐め続けたあと、今度はまた仰向けの体制になり彼女がその上に。
シックスナインです。
店内の照明は落とされているはずなのに、彼女のアソコだけは鮮明に写されていました。
その時の光景は今でも脳裏にしっかりと焼き付けられています。
とりあえず、僕はがむしゃらにそれを舐めます。
時間もそれほど残ってはいなかったので、早々に終了し、本格的にヌキにはいります。
ローションを絡めた一心不乱の手コキで、イカされました。